error fetching document:
![]()
![]()
![]()
![]()
小さい画像クリックで画像が切り替わります。
SHOP:ブランド洋食器の店ル・ノーブル
13,200円(税込) (送料込) (カード利用可)
レビュー件数: 17 平均評価: 4.94
| 楽天市場で商品詳細を見る |
商品詳細ブランド松徳硝子シリーズうすはりアイテムタンブラー・ビールグラス・ハイボールグラスサイズ口径6.5cm 高さ11.6cm 満水容量260mlブランドボックスの付属なし今回、皆様にうすはりグラスの素晴らしさを是非とも知って頂きたいと、数量限定お買得6本セットを販売致します。
※工場から入荷しました商品をそのままお届けいたしますので、業務用箱に入れてのお届けとなります。
※熨斗包装をお承りすることはできません。
予めご了承くださいませ。
350mlの缶ビールを2回に分けて「1缶で2度美味しく」飲めるサイズ。
タンブラー LLの半分のサイズです。
二人で1缶空けるのもいいですね。
「ギフト包装について」商品点数・形状につき、包装形態が複数に分かれる場合がございます。
【ブランドについて】松徳硝子株式会社は、1922年(大正11年)に東京市本所区中之郷瓦町に丸佐バルブ製造所として、主に電球用ガラスの製造を開始。
その後、現在地(東京都墨田区錦糸)に移転し、ガラス食器、工芸ガラスの製造を始めました。
1958年に社名を「松徳硝子株式会社」に変更し、電球用ガラスで培ったノウハウを活かして厚さ0.9mmの極薄グラス「うすはりグラス」を世に送りだすに至りました。
2003年には、ニューヨークのギフトフェアでアクセントオンデザインベストプロダクト賞を受賞し、国内外から高い評価を頂きました。
2005年には廃棄蛍光管を完全無害処理した再生ガラス「e-glass」を発表し、第一回伝統的工芸品チャレンジ大賞で大賞・都知事賞を受賞し、2006年グラスとしては、日本初のエコマーク商品に認定されました。
また、松徳硝子の製品は東京都の伝統工芸品「江戸硝子」に指定されています。
【シリーズについて】うすはりとは?「うすはり」の「はり(玻璃)」とは、ガラスを意味します。
名前の通り、薄いガラスで作られたこのグラスは、大正11年創業の松徳硝子が生み出した逸品。
電球用のガラスを作っていた技術が通常の半分以下、0.9mmという極限の薄さを実現しました。
うすはりグラスは、全て職人の手によって一つ一つ丹精込めて作られており、特に底の薄さは世界で唯一、松徳硝子の職人にしか吹けないと言われています。
この繊細な飲み口が、味を引き出し、氷の音、手にした感触に独特の味わいを出します。
また薄いからといって特に割れやすいということはありません。
...楽天市場のショップで商品詳細の続きを見る